OCNモバイルONEの端末セットセールが開催中 1/28~

みなさんこんにちは。TAKAです。

今日はOCNセールのメルマガが届いたのでご紹介したいと思います。

★OCNモバイルONEは、1/28(火)からスマホセットセールが開催中


セール期間 :1/28(火) ~ 2/12(水)





セールのラインナップがすごいです。

大人気のAQUOS sense 3やHuawei P30 lite、めっちゃそそられます。

人気のHuawei P30 liteが5,280円(税込)が一番お値打ちではないでしょうか!!
機種:ZenFone Max Pro M1
セール特価 :1円(税込)


機種:Huawei P30 Lite
セール特価 :5,280円(税込)





機種:AQUOS sense3 SH-M12
セール特価 :12,800円(税込)





AQUOS sense3 は、私のブログでも紹介しています!

★MNPなら、さらに端末台が5,000円引きになります!


AQUOS zeroやROG Phone 2 などが対象のようです
https://www.ntt.com/personal/services/mobile/one/set.html

回線スピードも安心


2020年1月度に定期的に計測していましたが、20Mbps~100Mbps程度のスピードが出てますので、安心して利用できます。
OCNモバイルONE 速度計測結果 2020年1月

Amazonでの端末価格は?


参考ですが、それぞれの端末価格は次の通りです。
・P30 lite: 25,900円(税込)


・AQUOS sense 3 SH-M12: 34,707円(税込)


・Zenfone Max Pro M1: 23,300円(税込)


端末単体で購入すると意外と高いのです。

なので、今回のようなSIMセット販売は大変オススメなんですね。

さて、今回はOCN モバイル ONEの期間限定セールをご紹介しました。

今回もご覧いただきまして、ありがとうございました!ヾ(o´∀`o)ノ

ちょっと気になるAQUOS sense 3 SH-M12

みなさんこんにちは。TAKAです。

今回はここのところ、人気ランキングの上位にいるSHARPのAQUOS sense 3についてご紹介したいと思います。




スペック



サイズ 約147mm×約70mm×約8.9mm
重量167g
OS Android 9.0
チップセット Qualcomm® Snapdragon™ 630(SDM630)2.2GHz(クアッド)+1.8GHz(クアッド)
メモリ ROM 64GB/RAM 4GB
外部メモリ microSDXC 最大512GB対応
バッテリー4,000mAh
外部接続Type-C / 3.5mm イヤフォンマイク端子
ディスプレイ 約5.5インチ
IGZOディスプレイ
フルHD+ (1,080 × 2,160)
VoLTE/VoLTE(HD+)対応
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac
テザリング15台
Bluetooth 対応プロファイル:HFP、HSP、OPP、SPP、HID、A2DP、AAC、AVRCP、PBAP、FTP、PAN(PAN-NAP)、PAN(PANU)、HOGP
生体認証指紋、顔認証
GPS GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS(みちびき)対応
カメラ・約1,200万画素 CMOS
F2.0(広角)
電子式手ブレ補正(静止画のみ)

・約1,200万画素 CMOS F2.4(超広角)
電子式手ブレ補正(静止画のみ)
フロントカメラ800万画素 CMOS F2.2(広角)
防水・防塵 IPX5/IPX8(お風呂利用可能)/ IP6X
対応周波数4G: Band1(2.0GHz)/ Band3(1.7GHz)/ Band5(850MHz)/ Band8(900MHz)/ Band12(700MHz)/ Band17(700MHz)/ Band18(800MHz)/ Band19(800MHz)/ Band39(1.9GHz)/ Band41(2.5GHz)

3G: Band1(2.0GHz)/ Band5(850MHz)/ Band6(800MHz)/ Band8(900MHz)/ Band19(800MHz)

GSM: 850/900/1800/1900MHz
おサイフケータイ・NFC 対応

特徴


薄型コンパクトボディに大容量4,000mAhのバッテリー


8.9mmの厚みながら、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

チップセットはSnapdragon 630へ


前モデルのAQUOS sense 2では、Snapdragon 450を採用していましたが、新モデルのAQUOS sense 3では、Snapdragon 630を採用しており、さらに操作性がアップしています。

滑らかに操作できそうですね。

メモリも余裕のスペックへ


RAM 4GB/ROM 64GBとキャリアモデルのように容量が大きくなりましたね。

デュアルカメラ採用


AQUOS sense 2では、シングルカメラでしたが、新モデルではデュアルカメラが採用されています。
1200万画素のカメラが2つ搭載されています。

一つは広角用、もう一つは超広角用です。

アルミボディ採用


最近の廉価端末は、バックパネルに金属を採用していないものが多数ありますが、このAQUOS sense 3はアルミボディを採用しています。

アンテナ用の切り込みが樹脂の部分になります。

こうした事情から、FeliCaのアンテナもカメラのところについています。

アンテナの樹脂部分の配置がなんかiPhoneとかに似ていて高級感が出ていますね。

SDカードにも対応


最大512GBのmicro SDXCに対応しています。

ストレージ大容量化により、microSDカードを採用しない端末も多い中、SDカードサポートは嬉しいですね。

FeliCa/NFCに対応


キャリアでも実績があるブランドなので、FeliCaにも対応しています。
おサイフケータイになじみのある皆さんには良い機能ですね。

防水防塵に対応


お風呂でも利用できるようです。
防水防塵対応は嬉しいですね。

値段は?


Amazonでの購入は35,000円程度とお求め安くなっています。



OCN モバイル ONEなら18,810円(税込)でSIMとセットで申し込めます。

Amazon で購入するより、16,000円近くお得に購入できます。





今回はAQUOS sense 3についてご紹介しました。
ご覧いただきましてありがとうございました。

格安SIMと通話プランで思うこと

みなさんこんにちは。TAKAです。
今回は格安SIMと通話プランについて、思うことを書きます!

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格安SIMは、価格以外のメリットが見えにくい


日本のSIMについて思うことですが、どのサービスも似たり寄ったりで、料金以外でメリットが出しにくいように感じます。

データをあまり使わないユーザー向けの3GBがあって、データをよく使うユーザー向けに20GBや30GBなどの大容量プランもある。
音声通話付きのプランは大体1700円くらい~で、データ量20GBくらいのプランになると、5,000円あたりになってしまう。

データを使う層にはそれでいいと思うのです。

私はそんなにデータ量使用せず、2GBあれば十分だなと思うのです。
3GBか1GBかと言われると1GBでも十分かなと思っていまして。

通信品質は、こちらのような格安SIMランキングの上位を選んでしまえば、それほど品質に変わりはありません。
価格コム:格安SIMカード(MVNO)人気ランキング

スマホを使う上で、通話って実は結構大事な要素ですよね?

確かに、LINEやその他のVoIPアプリなどを使う機会が多いので、それほど・・・と思うかもしれませんが、電話のほうがやっぱり使い勝手はいいです。

無料通話、かけ放題が欲しい


データプランは選べていいのですが、無料通話を付けてほしいと思っています。

120分がベストです。
仕事で使ったり、家族に気兼ねなくかけたり、120分あれば1か月乗り越えれると思うのです。

格安SIMを調べてみましたところ次のような通話プランが多いです。
・5分かけ放題
・10分かけ放題
・60分無料通話

5分、10分かけ放題は時間に縛られる印象が強く、
無料通話60分だとちょっと心もとなく、120分だと嬉しいのにな~

BIGLOBEが90分を出していたので、BIGLOBEを申し込み、利用しています。

もちろん、Y!mobileやUQモバイルは24時間無料のようなプランを提供している事業者もありますが、割高感が高いです。

Ymobileは3GB 24時間いつでもかけ放題で、3,680円(税別)
 内訳:3GBプラン 2,680円+かけ放題オプション料(スーパー誰とでも定額)1,000円

UQモバイルは3GB 24時間いつでもかけ放題で、3,680円(税別)
 内訳:3GBプラン1,980円+かけ放題オプション料1,700円

結局同じ、3,680円(笑)

だったらキャリアで無料通話を契約したほうがいいなと思ったり。

欲しいのはドコモ系のSIMへの、かけ放題オプション。

5分とか10分とかでは窮屈ですよね。

今後何とかドコモ系の格安SIMで、24時間いつでもかけ放題ができるオプションが欲しいです。

ドコモは1,700円でかけ放題を提供していますので、例えば・・・

今、私が利用している「OCNモバイルONE 1GB通話付き」プラン1,180円+1,700円=2,880円で、3,000円で収まるみたいなのが理想ですよね。


アプリから電話をかける必要あり。これって結構面倒だよねヾ(o´∀`o)ノ


10分無料通話などの格安SIMの通話プランは、必ずアプリから電話をかける必要があります。

なぜなら、「プレフィックス」という仕組みを使っているからです。

プレフィックスとは?

プレフィックスは、英語でprefixと綴ります。

接頭語という意味です。

つまり、掛ける電話番号に、事業者ごとに決まった固定番号を付けて、安くなる回線を利用して電話をかける方式を採用しているのです。

例えば、OCNでんわの場合、プレフィックス「003544」をつけて電話します。

PAK13_moshimoshiOL20131019_TP_V.jpg


いつもこの番号を付けて発信するのは大変です。

格安SIM各社は、電話アプリを用意し、アプリを利用するとプレフィックスを自動的に付加して発信してくれます。

これで発信が楽になりますね!

でも、アプリから掛けるのを忘れてしまうと、料金は20円/30秒です。

こういう落とし穴も嫌なんですね。

将来の無料通話オプションに期待



おそらくですが、ドコモからの通話卸値がキャリアほど安くないので、こういった仕組みを使いながら、格安SIM事業者は頑張っているのだと思います。

将来に期待しています!

今回もご覧いただきましてありがとうございました(^∇^)ノ

Vivo NEX3が気になる

皆さんこんにちは。
TAKAです。

今回はVivo NEX 3についてご紹介します!
Vivoは2009年に設立された中国のスマートフォンのメーカーです 。
日本では販売しておりませんが、Hong KongのキャリアCSLのページを見ていまして気になりましたのでご紹介します。

cslのホームページ


vivonex3.png


スペック



サイズ167.4 x 76.1 x 9.4 mm
重量218.5 g
外観構造表面:ガラス
裏面:ガラス
側面:アルミニウムフレーム
SIMデュアルSIM (Nano-SIM, デュアルスタンバイ)
スクリーンSuper AMOLED 6.89インチ
解像度:1080 x 2256
OSバージョンAndroid 9.0 (Pie); Funtouch 9.1
チップセットQualcomm SM8150 Snapdragon 855+ (7 nm)
GPUAdreno 640 (700 MHz)
メモリ8GB or 12GB
ストレージ256GB
カメラ64 MP, f/1.8, (広角), 1/1.7", 0.8µm, PDAF
13 MP, f/2.5, (望遠), PDAF
13 MP, f/2.2, (超広角), PDAF
gyro-EIS対応
セルフィー電動ポップアッ 16 MP, f/2.1, 26mm (広角), 1/3.1", 1.0µm
GPSGPS/A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS
USBインターフェース2.0, Type-C 1.0 reversible connector, USB OTG
センサー指紋(画面内光学), 加速度センサー, ジャイロセンサー, 近接センサー, コンパス
バッテリー4,500mAh 取り外し不可
急速充電: 44W

見どころ


チップセット
普段Snapdragon 855のチップセットの端末を利用していますが、とても快適に利用できます。
そのアップグレード版855+なので、当面の利用には問題ないと思います。
Antutuスコアも450,000を超えているようです。

トリプルカメラ
広角6400万画素、望遠1300万画素、超広角1300万画素の3種類のカメラから構成されています。
gyro EISに対応しており、手振れ補正もしっかりサポートしてくれそうです。
EISはElectric Image Stabilizerの略で、電気的に手ぶれを補正してくれます。

電動ポップアップセルフィーカメラ
1600万画素の電動ポップアップカメラがセルフィー用に用意されています。
フラッシュもついているので、きれいなセルフィーが撮影できそうですね。

ディスプレイ
6.89インチと若干大きめですが、見やすいこと間違いなしです。
もうちょとで7インチやんけ。
HuwaweiのMate 30 Proのように、側面までディスプレイが回り込んでいる構造です。

バッテリー
4,500mAhと大きなバッテリーが搭載されています。
OSも安定していそうなので、長時間利用できそうですね。

vivonex3_01.png

値段は?


上の写真の希望販売価格は6,698HKDです。
日本円で換算すると、94,441円です。

結構しますね。

それを思うと、Mi Note 10などでもいいかって思ってしまいますね。




気にはなったのですが、怖気づいてしまいました。
さらに言うと、Black Shark 2でもいいかなとも思いました。
デザインはごついですが・・・


今回はVivo NEX 3をご紹介しました。

次回もよろしくお願いします!

OCNモバイルONE(新コース)で通信速度を計測 2020/1/21

皆さんこんにちは。
TAKAです。

今日は東京に出張にきておりまして、東京での計測になります。
1/21 19:03 東京都新宿区 にて

今回はBlack Shark 2を使って計測しました。

今日の計測結果


ダウンロード73.9Mbps、アップロード13.4Mbpsでした。

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OCN モバイル ONEを使うと・・・

1.快適な通信速度!ドコモエリア
 平日、休日ともに20Mbps~60Mbps出ています。
2.通信費の節約に貢献!毎月約3,000円~5,000円程度が節約できます。
 ドコモのギガライト7GBまで5,980円ですが、なんとOCN モバイル ONEなら10GBで2,880円!

ほぼ毎日更新しておりますが、速度は満足いくレベルだと思います。
約20Mbps以上は出ています。品質面は問題ありません。

ドコモなどのキャリアで毎月7,000円程度払っている場合、約3,000円~5,000円程度の削減が期待できます!
年間にすると48,000円~60,000円も削減できます!

月額968円(税込)からのLTE「OCN モバイル ONE」【NTTコミュニケーションズ】

今回もご覧いただきましてありがとうございました!